FAXDMでよく送られてくるのは、コンサートの案内です。それから通販のお鍋などの案内などです。何かのときにFAXの番号を記入しておいたものだと思います。特にそのDMがお得な情報であれば嬉しいのですが、単なる広告でしかないものなので、内容が最初からわかれば受け取りたくない気分です。FAXはパソコンが主流になってきて、だんだん使用頻度が減りました。たぶん、数年先にはなくなるのではないかと思います。パソコンのメール広告のほうが効果は高いと思います。
2008年12月アーカイブ
FAXDMは、年に数回送られてきますが、感熱紙を利用していた頃はあまり気になりませんでしたが、今のFAXは、インクを使うものなので、興味のないFAXDMが数枚にわたって送信されてくると、さすがに参ります。また、写真などは単に黒く映っているので、カラーのものを白黒でFAXするのは、とてもダメージが大きくなると思います。そういう面では単に文字だけにして送ってくるものの方が見た目はかなり読みやすいかと思います。でも、今後は減少する傾向にあるのではないでしょうか。
DMは、時には開封せずに、そのままゴミ箱に捨ててしまうこともある私です。
その点、FAXDMは、まず文字が目に付きますので、ひととおりは、目を通すことが多いような気がします。
ただ、全く、見に覚えのない、自分に関係のないジャンルのFAXDMが届いた時は、ちょっと不気味な感じがするのは否めません。
アルバイトしていた時、事務所に、事務用品などのFAXDMが届いた時は、上司は、大変興味深く読み、時には利用することもあったようです。
このような、ある程度の礼節を守ったFAXDMなら、こちらも便利に読ませていただいています。
どこで調べたのかと思うほどダイレクトメールは多いですね。郵便、メール、そしてFAXDM。一番目につくのは、FAXなのですが、正直なところ、目を通すのは3分の1程度でしょうか。あまり興味のないものをいくら送ってきても、見ることなくメモ用紙になってしまうものが多いようです。しかも、私の用紙はタダではないので、逆に腹がたちますね。何とかならないものでしょうか?
それにしてもどこで、どうやってFAX番号を調べるのでしょうね?調べるだけでも大変だと思うのですが。
家のFAXは、印刷前に大きめな画面でFAXの内容を確認できるので、ほとんどFAX用紙へ印刷することはありません。FAXDMを受け取ったときも、関心がある内容のときは、連絡先等の必要な情報をメモしています。FAXDMは、郵便DMと違って、開封の手間がないので、直ぐに内容が見れるのがいいですね。FAXDMは、伝えられる情報量がモノクロでA4用紙1枚と少ないので、工夫しているのではと思います。印刷を前提に作られた新聞のチラシをそのままFAXするのは、大変読み辛いのでやめてほしいですね。
うちではよく通販を利用していますので、FAXDMの類は連日のように届きます。
あまりにも沢山のDMがいっぺんに届いたら、ちょっと嫌気もさしますが、自分に興味のあるジャンルのものだったら、結構楽しく眺めています。
送られてくるDMのタイプも様々で、ハガキや冊子、FAXで送信されることもあります。
時々、キャンペーンや特典などのお知らせがあり、DMと一緒にちょっとしたプレゼントが同封されていることもあります。
そんな時はやっぱり嬉しいですね。
DMの解除をお願いしようかな?と考えている時に、粗品が送られてきたりすると、もう少しこのままにしておこうかな?とも思っちゃいますものね。
一週間通して平均五通位のFAXDMが届きます。
数年前までは、郵便物にまぎれて来たDMでしたが、ココ数年ポストの中を覗いても届いている物は確かな出先のDMばかりとなりました。我が家ではFAX導入直後から色々なDMが受信されます。
必要不可欠と成るのが受信・送信に必要とされる用紙です。内容がわからずに用紙をセットして受信させてみると...ムダにも思える様な内容のFAXDMが引き出されます。受信してしまうと、後は読むだけとなり積み重なった処理されるべき用紙が毎月の様に、トイレットペーパーに替わっています。設定すれば一箇所から数多くの受信者に対して一方的に送る訳ですから、配送コスト削減は元より、配信者にとっての利点は大きく感じられます。ココ数年、FAX受信機の機能も良くなり必要なものだけを引き出せるようになっているのは確かです。ただ、壊れるまでは新機種導入には至りません。
もっと、効率の良い処理が出来るFAXに切り替えたいと日々悩んでいる現状です。
FAXDMとは、ファックスで送られてくるダイレクトメールのことですね。
ダイレクトメールの場合、多くは、封筒で送られてくることが多くて、時間のないときに届いたりすると、後で見ようと思って置いている間に、忘れてしまって見ないことがよくあります。
その点、FAXDMの場合は、情報がそのまま、むき出しの状態で送られてきますので、時間がなくても、見出しだけは見ますから、その時点で役立つ情報だと、これはいいって感じで、時間のあるときに必ず、詳しく読みますから、役立つ情報取得には、ダイレクトメールよりもいいと思いますね。
FAXで送られてくるので、電話を使う時には、必ず気がつく点も、便利だと思いますよ。FAXは電話機と一緒になっている場合が多く、居間などにありますから、届けば、大概、すぐに気がつきますからね。送信する側も、ダイレクトメールよりはるかに簡単に送信できるわけで、より新鮮な情報を得ることが出来ると思います。
リーンとベルがなり誰から電話かしらと、わくわくして電話に出るとピーとFAX受信の合図。またか、なんて少しがっかりしてしまう。でも、もしかして友人からのものかもと思っていると近くのショッピングセンターからのセールのFAXDMだった。少しがっかりしてしまう。あまり読む気がしないけど、お得な情報があるかもしれないので一応目に通しておこうかなと思ってしまう。FAXDMは、もらってもあまり期待しないけど、すぐに捨てるわけにはいかないという気持ちがいつもします。
正直、メールと違ってFAXDMって月に数件受け取る程度ですが、『A4一枚の真剣勝負!』って感じで、文章が簡潔に引き締まっていますので、とても読み易く心に残ります。
FAXDMも大半が活字ですが、要所要所には手書きの一文やイラストが添えられていて、書き手の真摯さが伝わってくるようです。
私は、セミナー系やチラシ系のFAXDMを受け取っているのですが、一々印刷する手間も省けて重宝しています。
FAXDM。その名のとおり ファックスを使ったダイレクトメールですよね。
これは、PRする側にとっては、コストが安く、迅速に情報を伝えることができるとうメリットがあります。私も過去に何度かこのFAXDM受け取ったことがあります。
が、私の経験上では、あまり良い印象がありませんでした。何故なら「某企業さまの広告がベタの部分が多く、インクが切れてしまった」という苦~い経験があるのです。ベタ部分には、受信側のインクが使われますよね。
別件で同じ内容のものが複数回送られてきたこともあります。ご馳走だって、食べ過ぎると身体によくありません。受け取り側のことを配慮した情報量(レイアウト)にしていただきたいものです。
会社でFAXDMを受け取った感想を正直に申し上げます。
先ず頼みもしないのに、何故送ってきたのと言うのが最初の正直な感想だったんです。
ところがタイミングよく自分の会社に必要な商品あるいはサービスを宣伝するものが、FAXDMで送られてきた場合、よくぞ送ってくれましたと感謝の気持ちです。
こちらからリサーチして目的の商品あるいはサービスをゲットするには、かなりの労力もかかります。
それを、いわゆる昔で言えば御用聞きみたいに訪れてくれたわけです、感謝の気持ちで一杯です。
正直に言いますと、私は最近までFAXDMというものを知りませんでした。
ですが、このFAXDMはとてもいいアイデアだと思います。
DMはうちにもたくさん届くのですが、開封しなければ内容を知ることができないので、開封もせずにどうせ同じ内容だろうとゴミ箱行きになることが多いのです。
とても高級な紙を使っているのにもったいないことですが、必要なものに思えないのです。
でも、FAXDMならば内容は手に取った時にすぐにわかりますし、興味を持てるものならじっくり読んでみようという気にもなります。
なにより資源をそれほど使わないのがいいですね。
FAXって最近あんまり使わないですね。
会社では使いますが、自宅では、メールの普及とともにあんまり使わなくなりました。。。
たまに、FAXDMが届くことがありますが。。。
あれ?なんだろう!?って思うほど少ないです。
実家では結構使ってます。
父親なんかは、
それこそFAXDMを結構楽しみにしてますよ。
ゴルフ場の会員になってるので、
リーズナブルなキャンペーンのお知らせなんか届いてるみたいです(^。^)
喜んで、友達誘って行ってます☆★☆
最近はパソコンでのメールマガジンなどが増えFAXDMを受け取る機会が減ったんですが、以前は先行セールや登録してある誕生日や記念日に届くFAXDMがちょっと楽しみでした。
普段は業務でしか使わないFAXから旦那宛ではなく自分宛に来た時って何だか誇らしげに受け取ってる自分に笑えるんですが、本当嬉しいもんなんですよね。
それも忘れた頃に着たり、誕生日おめでとう♪なんかで来ると、ついついそのままサイトを開け、お得に買い物もしちゃうなんてこともありました。
最近は音沙汰がなくまた旦那の業務ばかりになっているので寂しいんですが、メールばかりでなくこういうFAXDMでのお便りって新鮮でいいので増えて欲しいなって思います。